かふぇの幼少期/完結編 ご期待ください!なんて言っちゃってさ
実は、ほとんど覚えてないのです。日記も、後にワードで打ち直したら
そのままどこかに、消えました。ぽりぽり・・・
あっ!でも写真がありますから!それもフィルムを現像して手帳に入れるため
妙なサイズに切ってしまったものを、今回PCに取り込んだのでちょっと不思議
そこのところはゴメンなすって・・・

ね?「ちょっとドコ見てんの?」って感じでしょ?
この頃から『ぷくりん』は常習でした。

お腹にまだ毛がないのです。だから、ピンク色の皮膚にぶちがあるのがよくわかる
でもこれ!我が家に来て1ヵ月後位ですよ。
4つ足で立っているのを見たのは3日たってからでしたから。
心配して抱き上げると、ガクガク・ブルブル震えてました。
人の笑い声、ドアの開け閉め、目覚ましのベル。すべての物音に
おびえまくる・・・といった感じ。兄弟と離れ離れで不安だったのでしょう。

前足折りたたみバージョン
ようやく慣れてきて、2度目のワクチンまでの日々は抱っこでサンポもしました
「あれ〜???何それ〜?カンガルー?あっ!キツネ!」
ちんまりと抱かれたままじっとしているので(実は小刻みに震えていた)
学校帰りの子供たちにワイのワイの言われました。修行修行!

そして!留守番の間に悪事の限りを尽くして・・・こんなことも
この頃になると、朝にはケージから脱走して外にいるようになりました。
鍵はきちっとかけているのに?・・・こっそり見ていたら・・・
足を掛けて登っていたのです!あ”〜その当時の私よ!ちゃんと写真撮っとかなきゃダメじゃん !
すぐに、天井にあたるパーツを買ってきてフタしちゃいましたけど。

こちらはもう冬ですね。ケージ生活を卒業し現在のように24時間
好き勝手に(和室は出入り禁止)うろうろできるようになりました。
今の赤丸座布団は手製です。カバーは時々作り換えます
足を投げ出しても、丸の中に納まってるサイズだった。ってことですね。
ちなみに今は・・・・

こうですから・・・
とりとめのない完結編ですが、こうして少しづつ家族となって
今では本当に大切な存在となりました。でも・・・・
果たして、かふぇもそう感じてくれているのかな〜〜〜それは謎???
100%犬的なブログは今日が最後かもしれません(もしもし?)
よろしければ、よろしくでございます。